手ぬぐい体操とオジサン達との思い出

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【マッキーに施術してもらっているの図】

 

本日は、午後から手ぬぐい体操の日。

 

月に1回、友人のマッキ―に自宅に来てもらって、

手ぬぐい体操のワークショップをやっている。

 

上記のセリフを言って、近所のママ友を誘い、

彼女たちが初めて我が家にやってきて、ほぼ全員が言うセリフがある。

 

「え? 先生、男の人なの??」

 

男の人だけど、それが、何か?

何で女の人だと思っているのだろうか? と、謎だ。

 

男と女の友情は、成り立つか?

 

という話、昔、勤めていた丸紅のオジサン達がよくしていたな。

(彼らは、成り立たない派)

 

私は、成り立つと思うんだけどなぁ。

 

上記のオジサン達が好きな議論で、今でも覚えているのが、

 

「どうして、結婚しているからって、

俺たちが、恋愛対象から外されなくてはいけないのか」

 

というのがあった。

 

はぁぁぁ?????

 

と、心の底から謎だったな、あの議論。

つか、今でも、記事を書いているだけで軽い怒りが沸いてくるほどです。

 

 

「だって、それって、不倫じゃん?

不倫を乗り越えるほど、魅力的じゃないってことだと思うけど??」

 

当時はそんなことは言えなかったけれど、

今となっては、世界の中心で叫びたい。

 

そんなこと言おうものなら、

倍返し(古っ!!!)

くらいの反論を受けるるのわかっていたから、静かに拝聴していたけれど。

(早く帰りたかったからね)

 

あのオジサン達、元気だったよなぁ。

ギラギラしてたよななぁ、

あの人達、当時、何歳くらいだったのだろうか?