頑張れ! 清原とか言っちゃダメ?

これを書いている只今。

 

今日は、大きな仕事の初回打ち合わせが終わったところで。

 

今日の打ち合わせ後、脱力しまくりで「母親失格」になるのは明らかだったので、

朝のうちに、ハヤシライスを作っておいた。

 

ゆえに。

心おきなくダラダラとネットサーフィンして、グルーミングちうナウ。

 

と、ここで。

Number の最新号に、清原の「告白」が記載されるという

ネット記事を発見。

 

夜、こっそり、ひと気のない甲子園球場に行ったんです

情状証人となった佐々木主浩氏が、親友・清原への思いを初告白。

 

 

これ、応援するしかないでしょ! ということで。

 

長男に頼んでみる。

母 : 「清原の特集が出るんだけど、買ってきてくれない?」

息子 : 「お駄賃は?」

 

母 : 「Numberは、590円だから、1000円渡す。あとは好きにしていいから」

息子 : 「どうしても行かなければダメでしょうか?(敬語)

清原の本買うの、抵抗あるんだよね」

 

そうだね。

なにせ、パッキンに抵抗を示す息子であるからして、

その感性は、世の中的に、正しい、のだろう。

親御さんの顔が、見てみたい。

 

夫に、頼んでみる。

私 : 「清原の特集が出るんだけど、買ってきてくれない?」

夫 : 「何で、それを読みたいの?」

 

私 : 「だって、清原がやり直せる世の中の方が良くない?」

夫 : 「全然、顔、違うよね」との相槌の後、華麗にスルーされた。

 

今日は、もう一歩たりとも歩けないので、外に行けない。

 

そのかわり。

清原頑張れ! と、記事をアップしておこう。