靴下、左右で違う柄を選んでみた話

友人のイノトモさん。

ミュージシャンになる前は、劇団の音響係だったそう。

 

イノトモさんがどのようにして、

「劇団の音響係」から「ミュージシャン」になったのか?

 

そんなことに興味のある方は、コチラの記事を参照下さい。

 

上記の記事にも書いたけれど、

イノトモさんの所属していた劇団の座長の妻(ややこしいな・・)は、

イラストレーターの水森亜土さん。

 

イノトモさんは、「亜土さんに、かわいがってもらっていた」そーで、

私は、イノトモさんから「亜土さんの話」を聞くのが大好きなのだが。

 

その話のひとつとして。

 

亜土さんは、靴下は、両方、違う柄を選んでいた。

というのがある。

 

理由は、「両方に好きな柄を履きたいから」とか何とか

とにかく自由な感じで、格好いい!!! と、思ったのだった。

 

今朝、ふと、その話を思い出し、

靴下、左右で違う柄を選んでみた。

 

ここを見てくれている私の知人、友人の諸君!

 

上記の理由で、私は、靴下を左右違う柄を履いているのです。

 

決して、間違えている訳じゃないんです!

(と、言っておかないと「間違えている」と絶対に思われそうな私。

というのが、そもそもの問題な気もする)