「うかつ」が服を着て歩いている私ですが。

2018.5.2

私は、「うかつ」が服を着て歩いている感じです。

 

そういう自覚は、ちゃんと、あるんですよ! 

(誰に対しての言い訳‼?)

 

20代の8年間は、大企業に勤務していたので、

「普通の社会」は、

周囲の状況を考えて、発言しなければいけない場所である。

ということは知っている。……つもりです(やや、自信がないが)

 

それを20代一杯まるまるかけて、やっと学んだという感じ。

 

ママ友付き合いや、ライター業において、

上記のスキルは、かなり役だっていると思う。

 

けれども、一緒に「モノづくり」をしている仲間に対しては、

「こんなことを言ったら、どうかな?」というガードのようなものは外して

ガンガンと、物事を伝えていきたいなと思った。

 

たとえば、このHPを作ってくれているシンさん。

 

今、メールをしたのだけれど、敢えて、読み返しをしなかった。

読み返してしまうと、「ガンガン」ではなくなってしまう気がしたから。

(誤字脱字は、すいません)

 

シンさんは、「この感覚、伝わるのかな?」といった

心配をしないで良い相手。

 

そういう人だからこそ、一緒にモノが作れるんだなぁ、と感じたので、

メモしておきたいと思った。