とくに・・。 ~息子に切り捨てられた朝~

2018.5.11

久しぶりのお天気、気持いいですね!

 

今日は、三男の遠足。

本当は、数日前に遠足だったのだが、雨で延期。

で、本日になった。

 

その延期の期間中に、「遠足のお菓子を兄弟が食べてしまった」だので兄弟ゲンカ。

遠足の時は、デザートもゴージャスバージョンなので、

再度、デザートを買い直しにいったり。

 

遠足が延期になる、というのは、ひと手間、面倒ですな。

 

今朝は、唐揚げ揚げてぇ、卵焼き作ってぇ、ブロッコリーとプチトマトをいれ。

おむすびをサランラップで包み終わり、ホッと一息。

 

ホッとした気分のままに、息子に張り切って声をかけてみた。

 

母。「今日は、いよいよ遠足だねぇ。楽しんできてね!!

帰ってきたら、お話し聞かせてね!!!」

 

すると。

三男。「とくに・・」。

 

「とくに・・・」「とくに・・・」って、何??

これって、「別に・・」の別バーションですか???

 

遠足に行く前から、

「とくに、話すことは、ありません」って、ことでしょうか?

 

そうなんでしょうか?

これって、ザックリ言えば、息子に切り捨てられたってことでしょうか??

などと、騒いでいるフリをしてみた。

 

本音は、

「そんな、一丁前の、

生意気なことを言うように、なりましたか!」

と、華やいだ気持ちになったんだけどね・・・。

 

私、マゾなのかしら???