空港のように ~みんなで使えるお家を目指す~

2020.9.18

【ガスバーナー持参のママが火おこし】

 

昨日は、地元のサッカーママと

パティオで焼き肉をした。

 

【買い出しも割り振り】

 

サッカーママ。という作業をやったことある人なら

ニュアンス。わかってくれると思うけれど。

 

割り振りというか、「誰が、どんな動きをするのか?」が

よぉ~くわかっている間柄って、超・楽よね。

 

言い換えれば、私のポンコツ具合いが

バレている気楽さとでも申しましょうか(爆)。

 

私は、「場所を提供するだけ」の係。

買い出しや、火おこしとか、調理などは

全部、他の誰かが自動的にやってくれる。

 

私の家だけどな!

 

大切なことは、備品(お皿や布巾、おはし、グラス)の場所を

みんなが、ちゃんと知っていることだと思う。

 

そうなると、私のミッションは、

家を構造化しておくことだな、と、あらためて。

 

構造化とは、簡単に言えば、空港。

 

空港は、いろんな国の、いろんなタイプの人が

過ごす場所だから、誰が見てもわかりやすい感じに

デザインされているそーだ。

 

我が家も、公民館歴が長いから、

まーまー、構造化されている。

 

残す課題は、掃除だな。

 

【空港の清掃員の人が書いた本】

 

今まで読んだ掃除本の中で、一番、腑に落ちた。

買おうかな~と思ったので、ここに覚書。

 

いや。今、思ったけど、

最大の課題は、「はしゃぎすぎない」だわ。

 

朝起きたら、声がガラガラって、

どんだけ、騒いだんだよ!