主婦erに遊びにいらして下さる皆様へ
今日も主婦erに遊びにいらして下さり、どうもありがとうございます。
今週は、何かとバタバタしており、今週一杯、主婦erをお休みします。
来週にお会いできますこと楽しみにしています!
主婦erに遊びにいらして下さる皆様へ
今日も主婦erに遊びにいらして下さり、どうもありがとうございます。
今週は、何かとバタバタしており、今週一杯、主婦erをお休みします。
来週にお会いできますこと楽しみにしています!
2週間に一度、パソコン教室の個人レッスンを受けています。毎回、「この2週間で困ったこと」をメモして解決法を教えてもらうスタイルです。機械全般がアレルギーが出るほど苦手です。このレッスンを積み上げた先に、「パソコンに詳しいシニア」になれるかしらん?
2024.6.28 パソコンが起動しないor終了しない時(タスクマネージャーを消す話)
2025.1.27 パソコンが固まっていて終了できない場合
2025.3.6 ウィルス(トロイの木馬)に感染してパソコンフリーズした時の解除の方法
2025.4.10 印刷状況の確認 https://hikaru-narato.com/2025/04/10/26793/
2025.3.10 グーグルドライブの整理の方法。⇒ 習ったので次回までに自分で整理してみる。
2025.3.10 スプレッドシートのコピーの方法。 ⇒ コピーしたい列のトップにカーソルを合わせる。
2025.3.11 Gメール一括削除について https://hikaru-narato.com/2025/03/11/26498/
2025.4.10 エクセルの書式に不具合がある時(再計算になっている場合の話)
明日は、畠中雅子さんと広島まで介護施設の視察に行くのでブログはお休みです。東京駅7時半なので、わりと早めの新幹線です。
もっとも悩ましいのは、「リュックだけ」か「キャスターを連れて行く」か。
今晩の夕飯の支度が終わったら、荷造りをしてみよう! 以前、出張荷物について書いたことがあったが(コチラ)、あの時は3泊だったので「キャスターを連れて行くかどうか」は悩まなかった。
「このパターンの『荷造り』の時は、こう考えた」は、都度、記録していこうかな。そう考えたら、記録魔の私は少しスイッチが入ってきた…。
結論、リュックだけでした。それなのに荷造り18:57分スタートで、19:56分終わり。1時間もかかった! でも、必ず終わる。それを忘れないでおこう。1時間、ゆっくり向き合えば出張準備は終わるのだ。
家を留守にするとなると、冷蔵庫の「やりくり」も気になる。けれども一泊出張なら、不在は、たかだか2日。冷蔵庫の「体制」は、そう変化はないだろう。今晩、ブイヤベースを多めに煮込んでおくことにしよう。あ、セロリを買ってくるのを忘れた! 再度、買いに出るか否か。⇒ 買いに出ると思う。そんなことをツラツラと考えている出張前日の夕方4時でした。
宿は、「一度泊まってみたい!」と思っていたONOMICHI U2です。(ドヤ顔)

掲題の記事へのリンクは、コチラ。
記事にも書きましたが、学会設立の全ての始まりは「是永かな子高知大学大学院教授」 と「ギフテッド応援隊代表理事の冨吉恵子さん」の対談(会って話をしたこと)でした。
2023年、対談のために高知に行った私達(みんなの教育技術白石編集長、冨吉さん、私)を、是永先生は愛車のボルボで桂浜に連れて行って下さいました。




こんな標識がありました。坂本龍馬は、桂浜で何を思ったのでしょうか? この地に立って、「世界における日本」を考えたこともあったのでしょうか?
「ギフテッド」支援の啓発活動のスタートラインに立ったばかりの私達は、坂本龍馬像に妙に励まされたのでした。
ギフテッドコンテンツのリンク集を作っています。コチラ。
元・武蔵高等学校中学校の校長であり、現・大妻中学高等学校の校長の梶取弘昌先生が「武蔵の保護者(卒業生・在校生)」向けに、オンラインで月1回、音楽講座を開催して下さっています。
昨日の回は「憧れ・希望」がテーマでした。話題になった曲を覚書としてピックアップしておきます。
冒頭にも書いた通り、武蔵音楽講座は月1回、ズームで行われています。参加費は、無料です。
梶取先生の奥様のさよりさんも参加して下さり、毎回、音楽を中心にした様々な話題で1時間半ほどアットホームな楽しいおしゃべりをしています。
武蔵の卒業生・在校生の保護者であれば、どなたでも参加ができます。
ご興味のある方は、私宛にご連絡下さればお繋ぎします。連絡先は、コチラです。
今回の講座で最も印象に残ったことは、「ドミソの和音が希望を感じる」ということでした。その例であげられていたのがヨハンシュトラウスの「青きドナウ」の冒頭とベートーヴェン第5番「運命」の4楽章の冒頭です。
シルヴィア・マクネアーの歌声に癒されます。
明日にかける橋は、コチラ。 1981年9月19日、ニューヨーク・セントラルパークでのサイモン&ガーファンクル の公演です。入場は無料でした聴衆は50万人。ウッドストック・フェスティバルを超えていました。
同じく3大テノールの一人、ルチアーノ・パバロッティの歌唱です。この演奏以来、各地での演奏の模様がYouTubeでも見られますが、私の知る限り、この演奏が最高です。
Do you hear the people singの中で、「人を愛することは神に近づくことになるのです」という箇所は、コチラ。 「バリケードの向こうには新しい世界があるのでしょうか?」とも歌っています。
【ドイツリート/字幕で聴く歌曲】シューベルトから。
Klaus Mäkelä 指揮 ベートーヴェン交響曲7番
本日、篤子さんのインスタがバズっているという連絡を頂きました。
インスタ検索 azko_iimori
1投稿目、私が見た時点で74万回再生されていました。(って、見ればわかるのか・・・)
そして、連絡を受けた時点では8,000人台だったフォローワーさんが、今、みたら、9,000人台になっていた件。いや~、すごいよね!!
本ブログにブックマークをつけて下さっている方もいらっしゃると思うので、ひとつ、ご案内させて下さい。
主婦erには、飯守篤子さんの初の著書「海外起業女子ハッピーライフ」の特設ページがあります。リンクは、コチラ。
山里ゆんたく市場と比谷定展望台 ~主婦の久米島ソロ旅⑦~として公開していた記事の中で、下記のお花の名前がわからなくて。

「ご存じの方がいらしたら、教えて下さい!」と読者の方に投げてみたら、ハンドルネーム「くまなな」さんより、教えて頂けました!
このお花の名前は、へクソカズラです!
読者様との、こういう「やりとり」が嬉しいなぁ~。

掲題の記事へのリンクは、コチラ。
2024年の夏、APCG(第18回アジア太平洋ギフテッド教育研究大会)に取材に行ったことで「才能」について深く考えるようになりました。
ギフテッド教育と一言で言っても、大きくは「才能伸長」と「メンタルヘルスのケア」があると思う。
ギフテッドの活動を始めたきっかけが、ギフ寺でギフテッドたちに会ったことだったので、「どうして、この子たちが”学校に行けない”状況なのだろうか?」という気持ちでいたせいか、どうしても「メンタルヘルスのケア」の方に気持ちが傾きがちだった。
だが、しかし。
才能(本記事では”好き”)の尊重が、その子の「存在の肯定」なんだと気がつきはじめて、「才能伸長」もしっかりと取材していきたいと思っています。
ギフテッドコンテンツのリンク集を作っています。コチラ。

今回の旅の3日目、「離島で、青い空と海を見ながら、ぼーっとしたい」という気持ちを満たしてもらえるようなお天気に恵まれました。

すごいなぁ。空と緑と山(ときどき電線)。
これが、離島かぁ。

ホテル以外は、何もない。



夜の様子とは、また違う雰囲気です。


今回、ホテルの目の前にある「シンリ浜」で泳ぐ時間はありませんでした。「11月中旬のお天気が悪い日」となると、泳ぐという感じではなかったしね。
久米島の西側に位置する浜。直ぐ沖に環礁があることで、いつも波が穏やかなラグーンを形成しています。砂地と岩礁が点在するので海の生き物が沢山見られ、条件が整えば干潮時は環礁近くまで歩いて行ける。(おきなわものがたりより抜粋)
最終日だけだったけれども、久米島の「青い空と海」を見ることができて満足です!!!
次回は、コチラです。
前回は、コチラです。
目次は、コチラです。

ハイビスカスのジャムパーティーの後、iさんとお別れして、バスに乗って地元民に愛されているという「海皇」に行くことにした。
旅行に行ったら、地元民が日常利用している飲食店に行ってみたい!
お店の候補は、はての浜を案内して下さった糸数さんに、教えて頂いた。

ホテルまで車で迎えにきて下さって港まで、20分くらい車に乗るので、その間に色々と教えてもらったのだ。
バスを降り、「全然知らない離島の街」を夕暮れ時に歩いてみた。



要は、「東京で情報を追いかける仕事」に疲れているんだと思う。


いつもにも増してボケーっと歩いていたら、道に迷ってしまった。さとうきび畑の中で道に迷うって、樹海で迷うような怖さがありました。

高台があったので行ってみると、人家が見えてホッとした。目指す店も見えた!

位置情報を確認できたので、高台から落ち着いて街を見てみる。これが久米島かぁ。

それにしてもさとうきび畑が続いています。島の「第一の柱」だものね。
「知らない街を歩いてみたい」を満喫した後、目的地である海皇を目指す。


糸数さんから、あらかじめ「注文すべきメニュー」も聞いていた。



お食事は美味しかったのですが、ソロ旅の最大の問題は、「品数が頼めない」ってことです。チリソースは、ホテルに持ち帰らせて頂くことにしました。
お店の外に出ると真っ暗。バスは2時間に1本しかないので、お店までタクシーを呼んで頂きました。タクシーが来るまで、夜のさとうきび畑を散策。(どんな趣味?)


何だか最後はホラー風味の写真で終わります。
次回は、コチラです。
前回は、コチラです。
目次は、コチラです。

比谷展望台から街中(イーフビーチストリート)にタクシーで戻ってきてみると、八重さんが修学旅行生と一緒にハイビスカスローゼルを使ったジャムづくりをしていた。

・・・にしてもだな。久米島移住者のIさんとお知り合いになったお陰で、いきなり地元コミュニティにジョインできる我が身のラッキーさよ!

one of 旅行者でしかなかったら、ここを通りすぎたとしても「まだ、このカフェCLOSEDなんだ」くらいで通りすぎているのに、ですよ。


いきなり飛び込んできたおばちゃん(ワタクシ)にも、関西の高校生の方々、めちゃくちゃ優しかった。おばちゃん感激!

髪飾りをお揃いで買ってみたり、オリオンビールのTシャツを着ていたりと、「ザ★修学旅行生」という感じ。

私にまで、お味見プレートが回ってきて私も実食! どんだけ地元に溶け込んでいるんだ! と我ながら。それも、これも、Iさんのお陰です。
海ぶどうの酸味とジャムの甘みがいい感じで混ぜ合わさって、癖にある味!! バクバクとたくさん頂きました。
ごちそうさまでした!
次回は、コチラです。
前回は、コチラです。
目次は、コチラです。

新年、あけましておめでとうございます。
旧年中は主婦erに遊びにいらして下さって、どうもありがとうございました。
今年も、どうぞよろしくお願いします!
2024年は、仕事を軸に過ごした一年でした。「海外起業女子ハッピーライフ」という本を世に送り出すことができたこと、「ギフテッドコンテンツ」をコツコツと積み上げられたこと。この二つに多くの時間を捧げたことに、満足しています。
プライベートでは、初のソロ旅に挑戦しました。「主婦の久米島ソロ旅」が途中になっているので、近日中にFIXします。
下の双子が大学に入学して空の巣症候群に陥ってしまったのが、2023年の春。
2024年は、だいぶ「自分」を、とり戻した年だと思いました。
仕事面の抱負としては、依頼頂く原稿だけでなく、「自分の原稿」も書いていこうと思います。ひとまず、「パーソナル編集者」なるものの面談をしてみる予定。
プライベートでは、ソロ旅を回数重ねていきたいです。
双子も春から大学3年生。2025年は「空の巣症候群」とか言っていないで、私も母親をきちんと卒業して、自分コンテンツを楽しく生きたいと思っています。