2026.5.20
毎週末、所属しているアマチュアオーケストラの練習がある。その振り返りと、翌週に向けた練習計画を言葉にしていく記録。

目次
集中して練習する箇所を曲ごとピックアップしてみる。
① 91小節からのフレーズ
② 練習番号E,K,O
③ 練習番号Y~Z
① フィナーレの構造整理
② ワルツ練習番号11
③ ハンガリー 80小節目からスピード追いつく練習
毎日1P弾いてみる。
とりわけP16 練習番号187~
久しぶりに全部の曲を乗るので、毎週末、約3時間程度、楽器を構えていることになる。今回の練習で、先週の疲れが左の肩と上腕に残っている感じがした。
これ、ヤバイやつ。過去に腱鞘炎をやった時に苦い記憶が蘇る。【腱鞘炎の風景と嫉妬という感情について】
平日の自分の練習は実際に弾くのは、フィンガリングを確認したい部分だけで、残りは曲を聴きながらボーイングのイメージをするでも良いのではないか?
腱鞘炎にならない、ということを最上位項目に置くことを決定。
今回の練習のプルトは、パートリーダーの和泉さんと組む。パートリーダーの和泉さんが面倒見が良い件はコチラ。パートリーダーが泊まりにきてくれる件
「ひかるちゃんとプルト組むのいいな。本番も組みたいな」って言ってもらって、超・嬉しい!!!
私は、このブログで、「弾けない私」について鬱陶しいほどに固執しているのですが、「弾けるとか・弾けないとか」から、そろそろ自分を解放してあげて良い時期なのかもしれないな。
だって、アマチュアだよ? 楽しく弾いていれば良いんじゃないか?
少なくとも。冒頭の時間。つまりは全ての家事と仕事が終え、好きな音楽を聴きながら、猫が隣にいる瞬間。私は控え目に言って至福だった。もうそれだけで良くないか?
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