年の瀬に、身体が喜ぶものが届いた

2025.12.29

年も押し迫った本日、突然、イチゴが届いた。
箱を開けた瞬間、ふっと身体がゆるむ。
つやつやとした赤い色、ほんのりとした甘い香り。

ぷっくりとしたイチゴをひとつ、口に入れる。
柔らかい舌触り。口の中に広がる、甘い酸味。
――ああ、身体が喜んでいる。

正直、少し疲れていたのだと思う。
だからこそ、この甘い香りと赤い色に、
想像以上に救われた。

「お金のリビング」の生徒さんからの、
思いがけないサプライズだった。

目に見える成果とか、数字とか。
そういうものとは少し違うところで、
「やっていてよかったな」と思える瞬間が、確かにある。

よんよんさん。
イチゴ、ありがとうございました。
そして、行動にして伝えてくださったことも。

こうして喜んでくださる方がいること。
それ自体が、お金のリビングを続けてきたことへの静かだけど力強い励ましになりました。

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