子どもの図画工作保管場所を作る(3日目) 15分

2011.2.27

さて、最終日です。

昨日、剥がした絵や習字を学年毎に仕訳します。

おっと、その前に大事なこと。

今回の整理をするにあたり、決意したことがありました。

立体は、保存しない!!

ええ、この決意するのに4年かかったのかもしれませんガーン

だって、立体は、かわいいんだもの。


でも、決意したんだもんメラメラ

捨てるんだもん合格

その分、立体は

子どもに持たせて、ビデオをまわす

ことにしました。

インタビュー(!?)ってほど大袈裟じゃないけど、

「それ、どうやって作ったの?」耳

「どこ、気に入ってる?」耳

なんてことも聞きながらね。

仕訳した絵や習字は、箱にしまいます。

この箱、その名も「絵の箱」。

北海道時代に通っていた保育園の父母会が特注したドキドキ

ダンボールでできた、

子どもの絵をいれるための箱ラブラブ

大きさがB4以上あって、どんな絵もそのまま入るんです合格

この箱、見ちゃうと、他のはなぁ・・考えられん。

ただ、もうパンパン叫び

今でも北海道には半年に1回は遊びに行っているので、

今度行く時に、買ってくるかな。

持って帰ってくるの大変だけど目

アイスランドレシピ

(用意するもの)

絵の箱

(手順)

絵を学年ごとに仕訳する

箱にしまう

アイスランド煩悩ポイント

「今までの」立体はビデオを回さない

今までの立体物は、全部そのまま捨てました。

量があって収拾がつかないっていうのが

一番の理由だけど。

「その時」じゃないと、リアルな声で出てこないもんね

アイスランド頻度

人生に一度

種別:ベーシック