2011.3.28
双子は、春から一年生
なので、
親戚から、お祝いが届き始めました
。
その気持ちも、プレゼントも、
とっても嬉しいのだけれど
、
御礼をしなければ! という気持ちが
ちょぴっと、ほんのちょぴっとだけ
負担
だったりするのが
母の本音です。
レシピ
【用意するもの】
電話 御礼の練習
【手順】
子ども達にプレゼントを見ての感想を聞く
↓
それを母が言葉にしてみる
(例)リュックの色が気に入った
学校に持って行きたい
↓
それを、子どもに練習させる
↓
電話をかけて母が、まずは御礼
↓
子ども達に変わって、直接御礼を
伝える
ポイント
お祝いを頂いたら、まず電話
→受領確認という意味で。
電話をしておけば、
「届いたかしら?」と
先方をやきもきさせることもなし。
ゆっくりと、御礼の品を選び、
お礼状が書けます。
頻度
イレギュラー
2020.3.3 更新
2022.5.12 更新
2017.3.23 更新
2026.2.3 更新
2026.1.13 更新
2026.1.8 更新