2015.7.1

「子どもの存在を認める(承認する)こと自体が、コーチングである」という視点に、ハッとした。私は子どもに関わる時に、とかく「〇〇しなきゃ」と思いがち。でも、それ以前に、子どもの存在を認められる心の余裕の方がずっと大切なのではないか?
取材を受けて下さったのは、コーチングのプロ、あべまさいさん。言葉を丁寧に紡いで、「自分が伝えたいこと」を正確に私に伝えようとして下さる真摯な姿勢が、とても印象的だった。
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