2024.1.15
ドイツとフランスで事業をされている飯守篤子さんの自伝を書かせて頂くことになりました。取材のために、ドイツに1か月滞在します。そんな日々の覚書。

私は、篤子さんの家のゲストルーム(シャワートイレつき)に滞在しています。
篤子さんが家族のために作ってくれる食事にジョイン。
篤子さんは、飲食業をやっているだけに? いや、もともと才能があるのかしら?
とにかく、魔法のようなスピード感で、じゃんじゃん、料理ができてくる。
ある日の夕食は、こんな感じ。

・サラダ
・白和え(ひよこ豆が入ったバージョンでおいしかった‼)
・ゆりの芽の煮物(煮物の味も最高。主婦として嫉妬を感じるレベル)
・白きくらげの酢の物。

私が夕寝をしている一瞬で、これだけの品数ができていました。
毎日、こんな感じのお食事です。
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