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八重洲ブックセンターにて

【八重洲ブックセンター】

昨日、経済コラムニストの大江英樹さんにお誘い頂き、

八重洲ブックセンターのセミナーに参加してきた。

 

大江さんは、老後の生活に詳しくて、

数年前に取材をしたことがある。

その時の記事は、コチラ。

 

「老後が不安」なママ世代、不安の「本当の正体」とは?

(ママでもわかる年金特集1)

 

野村証券を定年退職後、執筆活動やセミナーなど、

とても楽しそうに、文字通りイキイキと活動されていて

定年後の男性の希望の星。

なんだろうなぁ。(実際にセミナー参加者は、その年頃の男性が多かった)

 

大江さんを見ていて、「私も、書きたいことを書いていこう!」って、

心新たに思いました。

 

から~の。

 

セミナーは8階だったので、階段を下りながら、

ふと目に留まった、教育書のコーナー。

 

仕事柄、どうしても

「今、誰がきている?」「どんな話題が注目されている?」

そんなことを、無意識にチェックしてしまう。

 

そ・し・た・ら・ば!!!

 

【自分が書いた本が売っていた件】

 

教育書の棚に、自分の書いた本が並んでいて、

びっくりした。

 

右から、二つ目の青い表紙の本です。

 

うゎ~、びっくりした。

それとともに、木村先生って、時代をフューチャーしていく人の

一人なんだろうなぁと思った。

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高尾山6号路 水音を聞きながらコース

先週の金曜日、高尾山に登ってきた。

 

高尾山は、何パターンか登山ルートがあるのだが、

6号路をチョイス。

 

平日の午前7時半、さすがに誰もいない。

深い森(山?)の中で、独りっきり。深呼吸。

 

【森を独り占め】

 

【川登りをする部分もある】

 

6号路は、別名、水の経路とも呼ばれ、

川の水音を聞きながら、登る。

最後は、川の中の石をぴょん、ぴょん、と歩く感じの

ところもあって。

 

 

【頂上、到着!】

1時間半あまり、アドベンチャー気分を満喫しているうちに

あっという間に頂上に到着。

 

下手なアドベンチャー施設より、全然、楽しい。

本物だからな!

 

来月も、登ろう!

 

今回は、入稿しなければいけない原稿があったので、

山登りして、そのまま帰宅。

 

お昼には、自宅におりました。

 

来月は、温泉に浸かってランチビールを飲むことが

目標です! 楽しみじゃ。

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主婦の日常

ナイトプールに行ってきた

ナイトプール!

 

なんて魅惑的な響き。

今、ナイトプールという言葉を知ったので

早速、使ってみた。

 

それにしても、ニューオータニのプールって、

2万円もするのね。ケタ間違えていないよね?

 

2千円だって、たっか! と思うのだけれど、

本当かな?

 

そんな私は、本日、一人で武蔵野市の屋外プールに行って

プール開きをして参りました。

 

入場料は200円。

ニューオータニのプールの、1/100。

 

やっす!

 

夕方5時から30分くらいポチャポチャ泳いで

広い空を眺めて、嗚呼、幸せ! と、心の底から思った次第です。

 

やっす!

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主婦の日常

「4時ですよーだ」の思い出

私は、中学校と高校時代を

父の転勤のため、京都で過ごした。

 

関西に住む人にとって、吉本興業は特別な存在なんす。

あの存在感は、東京に住む人には、わからんやろうなぁ。

などと、関西弁で書いてみた。

 

わからんやろうなぁ。

と書いてみて、確かに、関西弁しゃべっていたことあった。

と、急に思い出してみた、なう。

 

から~の。

 

問題の社長さんが、ダウンタウンのマネージャーだったという話を読んで、

4時ですよーだ。

を思い出した。

 

今、ネットで調べてみたらば、ダウンタウンが司会をしていたのは、

2年間だけだったのね・・・。

 

ウィキペディア曰く、「女子高生を中心にファンが公開放送に詰め掛ける」

って、あるけど、あの時代、関西で女子高生をやっていた人にとっては、

まっちゃんと、はまちゃんというのは、

もう、すんごいことやってん。。。

 

18歳で東京に上京した時、同じく関西出身の子と、

「おかしいなぁ。東京の人、まっちゃんと、はまちゃん知らへんで」

と、話していたことを思い出した。

 

まっちゃんと、はまちゃん、ライブするっていうんで、

東京のライブハウスまで見に行ったこともあったっけなぁ。

 

などと、世の中の喧騒とは、全く別のベクトルなのは承知しつつ

吉本興業について語ってみました。

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ノート術 主婦の日常 家の人たち

年収1000万円稼げるよりも、年収500万円のパートナーと暮らせる人に

私は息子たちに、

「年収1000万円稼げるよりも、

年収500万円のパートナーと暮らせる人に

なって欲しい!」 と、思ってます。

 

あ。コレ、息子が

年収500万円を稼げるという前提の話ですけれども。

 

現実問題として、世帯年収1000万円を目指すなら、

二頭立ての馬車の方が、リスクヘッジになるし

生き方の選択の自由度も高くなると思う。

 

パートナーのジェンダーやセクシャリティも問わないのだが、

問題は、子供を育てる時だと思う。

 

この記者みたいな事態、どうすれば防げるのだろうか?

 

こういう記事を見ると、

「うちの夫はどうかしら?」という視点より

「うちの息子はどうかしら?」という視点で、

考え込んでしまうのだ。

 

 

この記者が色々と目覚めていくのは、

素敵なことだとも思う。

 

 

けれども、この記者が

単なるサウンドバックにいなっていくのも、

何か違う気がするんだよね。

 

この記者が、

「ちゃんと気がつけるようになった男」

に成長したとして、、奥様が専業主婦のまんまだと

本人が大変になっちゃうだけじゃん?

 

私もライターですから、文芸。という意味で、

「気づいていく男プレイ」を

文章化しているのかもしれない、とも思うのだが。

 

そうであるなら、まー、いいんだけれど。

 

もし、この記者の立場のまんまで

本気で「気づいた男」になるならば、潰れちゃうなぁ。

って、モヤっと思った。

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主婦の日常 家の人たち

50歳の誕生日に際して

今日は私の50歳の誕生日。

 

過去には、どんな記事を書いていたかな? と思って

検索を書けてみると、なんなん???

 

幸せ妻なん?? 的な、殴られ案件的な?

 

これ、他人が見たら、ケッって思うやつだよねぇ。

少なくとも、1年後の私は、我ながら思う。

 

今年の私は、少し大人になりました。

 

最近、しょんぼり。する事件が多発しており、

他人から自分がどう見えるのか? という視点を

少し持てるようになってきたと思われます(多分)。

 

今日は、夫がヘルニアの手術。

 

全身麻酔で午後1時から手術なのに、

病院にインするのは、12時50分なんだよね。

 

夫は午前中は普通に会社に出社し、

12時半に新宿駅にて待ち合わせ。

 

こんなライトな感じで良いものなの?

無事終わりますように!!

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人生の三大資金

女性のがんとお金の話