脳外科定期健診の記録 2022年(2回目)

2022.7.8

50代になって、持病が増えてきました。

それをブログで開陳していこうと思います。

 

1泊2日の人間ドッグに行ったのが、2021年3月。

 

そこで、所見が見つかり紹介状を書いてもらう。

「大事には至らないとは思いますが、見つかったので経過観察しておくって

感じですかね~」と医師から呑気な感じで言われたもんだから、しばらく放置・・。

 

紹介状って、期限が3カ月って、ご存知でしたか?

 

2021年の10月くらいになって、重い腰を上げ杏林大学病院に行った時は、

「紹介状なしの人」扱いとなり、5000円が余計にかかりました。痛恨!

 

その時は、「半年後に経過観察がてら杏林大学でMRIをとり、

地元の個人病院と繋がっておくのが良いでしょう」という見解でした。

 

それから半年して、杏林大学でMRIをとった日は

「菜の花がキレイだったなぁ」という印象の日でした。 コチラ。

 

杏林大学から地元の病院に紹介状を書いてもらったので、

「今度こそ、期限切れにならないうちに!」と、

昨日、地元の病院に行ってきました。

 

曰く。

 

1)血の塊の種みたいのが一か所ある

⇒多くの人は、それが大きくなる前に他の病気で天寿を全うする。

 

2)瘤の赤ちゃんがいる

⇒小さいけれども、こちらは経過観察をしておきましょう。

 

3)神経の隙間がある

⇒私の言語理解だと上記になってしまうので、全然伝わらないと思いますが

「なんか、あった、らしー」の覚書。

 

次回は、半年後に、地元の病院としてのMRIを撮影し、

その後は、1年に1度の経過観察となるそうです。

にしてもね。

 

今後、「医療費」ってかかっていくのだろうなぁ。

 

今は、家計簿の項目としては、「その他」扱い。

我ながら、どんだけ、適当な枠なのよ。。。

 

これからは、少し記録をつけていきましょうか。

 

昨日は、紹介状を持っての診察のみだったので、4,250円。

 

今のところ、定期的に通院が必要な持病は

1)緑内障

2)脳外科的な、なんか。

それぞれに年間の医療費支出を算出したいと思っています。