麗しき主婦道

主婦er 〜麗しき主婦道〜

”花”のアルトパートがしっくりきた話

2024.4.1

昨日は、元・武蔵高等学校中学校の校長であり、現・大妻中学高等学校の校長の梶取先生が奥様と主宰されている歌の会に参加させて頂きました。

そんな会の覚書。(先生と奥様へ送ったメールの貼り付けです)

アルトのパートがしっくりきた

昨日の会で私の最も大きな発見は、「”花”(★)のアルトパートがしっくりきたこと」でした。花にアルトのパートがあるとは知りませんでした。

★花は、「春のうららの隅田川♪」で始まる曲です。

そして、アルトのパートを歌ってみたら、何とも、しっくり来るのです。驚くほどに!!!

ビオラはメロディーがあると、「お! メロディーがある」という頻度でしかメロディーを担当できない楽器です。

でも、バイオリンを支え、チェロやコントラバスとの接着剤になるパートであることが誇りだし、全くもって異存はないのですが。

また、一つ。「私、アルト系の音運びが好きなんだな~」という発見が加わり、「今生はビオラを弾く人生であること」に、確信が深まりました。

武蔵の音楽講座

梶取先生は、「武蔵の保護者(卒業生・在校生)」向けに、オンラインで月1回、音楽講座を開催して下さっています。

参加費は、無料。

奥様のさよりさんも参加して下さり、毎回、音楽を中心にした様々な話題で1時間半ほどアットホームな楽しいおしゃべりをしています。

武蔵の卒業生・在校生の保護者であれば、どなたでも参加ができます。

ご興味のある方は、私宛にご連絡下さればお繋ぎします。連絡先は、コチラです。