無印良品週間にフェイスタオルについて考えてみた

2026.3.23

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6枚を一気に買う

直近は日織恵

無印良品週間が始まって、フェイスタオルについての考察の覚書です。ちなみに、我が家は、フェイスタオルは半年に1回の交換が基本です。

もちろん仕事に忙殺されて、「それどころではない」という時も、よくある。

先日、仕事が落ち着いたので、タオルを日織恵で購入しました。

フェイスタオル6枚とバスタオル4枚を新調
圧縮をほどき
洗濯して一気に干す

フェイスタオルの色の決め方

ちなみに、フェイスタオルは、「半年後に雑巾にした時に、拭き取った汚れが見えやすいか」で色を決めます。

結構、特殊な選び方よね。。

書いてみて、我ながら公開を逡巡する程度には、変わった趣味だと思いました。

前回は、白。真っ白が、一番、汚れが目立つもの。

つまりは、掃除をした時に、「なるほど、これだけ汚れていたのね!」と納得できることが大切なのです。

DE。

今回のピンクは、思ったより色が濃かった。う~ん、次回からは選ばないぞ的な。

でも、あるよね。ネットで買い物ある。ある。で、届いてみてからイメージと違ったということは。

無印良品だと手にとれる

それで、掲題の件なのですが。無印良品だと、手にとって選べる。何なら前回、タオルの考察記事を書いた時は、厚み別、色味別に3パターンとか買っているよーだ。

こういう時にブログを書いていると助かる。

DE。

私は長らく、「できるなら日織恵で買いたい派」だったのだが、無印良品でもよくないか?

そういえば、無印良品のコンセプトは、は、「これがいい」ではなく「これでいい」です。ご興味のある方は、下記をどうぞ。

なぜかお金がたまる人が持っている”コンセプト”って?- 100万円ためるコツ

そんな訳で、「ストック用タオル」として無印良品週間のうちに、次期フェイスタオルをまとめ買いしておこうと思う。

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