“ママタレ感”ないSHELLYが需要拡大

2020.10.8

ぱたちゃんと、石原さとみトークをした直後、

石原さとみが結婚して、世の男性の嘆きっぷりをネットで見て。

 

「私の世代的に言えば、中山美穂の顔がわからないと

言っていたようなもんだな」と、気がついた私です。

 

そんな私が、ママタレを語るな! って感じですが、

この記事を、ほぉ~。時代は変わりつつあるよなぁ、と、思った。

 

 

“ママタレ感”ないSHELLYが需要拡大 

従来の母親像を壊す先進性とは?

 

良妻賢母という言葉、私は嫌いです。

 

良妻も。賢母も。 家庭の中の「役割」の呼び名で、

極端な言い方をすれば、「滅私奉公」(これも死語?)だと思うのです。

 

でも昭和育ちの私の中には、「良妻賢母はエライ」みたいな価値観が、

確かに刷り込まれてもいるのも感じる。

 

自分の中の、刷り込みや価値観から、どうやって逃げるのか?

みたいなことは、わりと考えて参りました。

 

SHELLYさんというのは、私たちの世代でいえば、

RIKACO的な立ち位置なんか?

 

SHELLYさんという人に興味を持ったので、

問いかけてみた(誰に?)

 

追伸 : ぱたちゃんとトークをしていたのは、

「石原さとみ」ではなく「長澤まさみ」でした。

違いを識別できていない時点で、ダメよね、我ながら。