Smithしか、勝たん ~2022年の手帳~

2021.12.6

【2022年の手帳は、このコンビ】

 

2022年の手帳を買ったのは、10月の初めの頃。

 

ここ9年ほど「モレスキン」を使っていて、

上記にリンクを貼った日の日記を読むと、

「クオバディス」×「パピエティグル」に買い替える気満々だったのに。

 

結局、来年も、モレスキンに落ち着きましてん。

 

手帳のバージョンを変えるのって、勇気いる。

上記の日記では、

昨日は、「落ち着こう。一日、考えよう」と購入するのは留まったが、

売り切れないうちに、早急に買いに行こうと思っています。

こんなふうに終わらせた。

 

そして、別の日に、わざわざ早急に買い物に行った。

けれども、すんでのところで、ダイブをする気力なく

「もう1年考えよう」と、モレスキンにすることにした。

 

モレスキンは、銀座のロフトに専門のコーナーがあって、

そこだと無料で名入れをしてもらえる。

 

今年のカラー(毎年、出るカラーは違う)は

よくあるアース系でなかったのも決め手になったかも。

 

 

【今年は、コレで】

 

で。

ようやく掲題の件なんですが、

モレスキンは、「ハードカバー」と「ソフトカバー」があって、

上記の色は、ソフトカバーしかなかった(多分ね・・)

 

買ってきてから、「あれ? カバーやわらかくない?」と、

気がついた。

 

そうなると、ペンをさすケースがつけられないので

ペンケースを別に持とうかなぁ。。。と思い、

吉祥寺のロフトを、まず見に行った。

 

ペンケースの数はたくさんあったんだけど、学生さんが

ターゲットになっているのかな?

 

なんか、全然、ピンと来なくて。

 

余談だが。

これって、太古の昔、「結婚をするにあたり、家具を購入するために

大手の家具量販店を何軒も回った時のこと」を思い出した。

 

種類はあるんだけど、全然、ピンとこない。

 

が、しかし。

駅ビルの一角にあるSmithに行ったら、ペンケースは2種類しかないのに

「そう! まさに私が欲しいペンケースは、コレ!」っていうのが

ピンポイントで置いてあった。

 

【これっす!】

 

まず、Rollbahnってだけで、勝ちだ。

そして、四角いこと。さらに、極限までシンプル。

 

私が欲しいものって、量販店というよりも、

テイストを、しっかり絞り込んだ店に置いてあるんだ。

 

それを、学んだ。

 

Smithには、まーまー

私の好きなテイストのもの、置いてある。

 

今、リンクを貼るので検索してみたら

Smithって、デルフォニックスがやっているのね。。。

 

ペンケースの中身は、こんなものをいれる予定です!

 

 

【私の商売道具が詰まったペンケース】